あなたの未来をオーダーメイドするReToRu

concept

コンセプト

Story Teller 物語の語り部、筋立ての巧みな作家

ストーリーテラーStoryteller(物語の語り部、筋立ての巧みな作家)とテーラーTaylor(紳士服の仕立て屋)を掛け合わせた造語。
つまりは、着る人とスーツの間で生まれた『物語』を形にし、コーディネイトによって新たな魅力を引き出すパーソナルスタイリスト。
それがレトルのコンセプトです。ただ作って売るだけの関係ではなく、その後も洋服の秘書的立場で女性だからこその目線で、その役割を担っていく存在であり続けたいと考えています。

女性テーラーが選ぶからこそ
決まるモテスーツ

男性は洋服を選ぶ際、着心地や動きやすさ、機能性などを重視する傾向にあります。
一方で、女性は、相手にどのような印象を与えるかということを考えながら、メイクや服装を選ぶことが多いです。
そのため、女性は人の服装などに対しても、とてもシビアな目を持っています。
女性からの印象を上げたいのなら、女性目線でのアドバイスは有効的です。

Merit&Demerit オーダースーツのメリット・デメリット

Merit 01

サイズに合ったスーツが作れる

オーダーの場合、自分の体に合ったサイズのスーツに仕上がるため、生地に余計な負担をかけにくく長持ちしやすくなります。
ワンランク上のスーツであるためビジネスシーンでの第一印象が格段に良くなるはずです。

Merit 02

好みの生地・デザインを選べる

毎日スーツを着用するからこそ、生地やデザインにこだわりたいですよね。
オーダーの場合は、スーツの生地を選べたりデザインをカスタマイズできたりなど、ディテールにもこだわりを持てます。単に生地の柄や色を選べるだけではなく、スーツの襟型やポケットの形、裏地などもカスタマイズが可能です。自分の好みの1着を一から作り上げられるため、スーツを手にしたときの満足度も高いといえるでしょう。

Demerit 01

時間がかかる

オーダースーツは、納期が3週間~1カ月くらいかかるので、すぐ着たい場合には不向きです。
オーダースーツは、個々の体型に合わせたり、好みに合わせたりするのが最大の特徴です。既製服にはない、大事な特徴を作るためにかかる時間なので、これをデメリットと感じるのであれば、オーダーは難しいかもしれません。逆に、体型や好みに合ったスーツという最大のメリットを得るために最低限必要なことだと理解できれば、デメリットとは感じられなくなるはずです。

Demerit 02

完成するまではイメージを
することが難しい

オーダースーツのデメリットとして、その出来上がるまでイメージが沸きにくいので不安に思ってしまうかもしれません。初めてオーダーする方は特に、どのような仕上がりになるのかイメージが沸きにくく、不安に思う方が多いです。

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